DUO3.0例文解説メモ #175

「物質」「実体」「真実」「重要性」等の意味を持つ名詞。語源は、sub(下に)+sta(立つ)→「下に立っているもの」ということ。ここから、表面下にある実体や真実といっ
DUO3.0例文解説メモ #176

「温度」「気温」等の意味を持つ名詞。語源は、語根temp(適切に混じり合う)を持っていることから「(大気の要素が)適切な配合で混合されたもの」といったイメージとな
DUO3.0例文解説メモ #177

「…をひけらかす」「…を見せびらかす」等の意味を持つ句動詞。分解して考えれば、 show(見せる)+off(強調)→「強調して見せ
DUO3.0例文解説メモ #178

「…と恋に落ちる」という意味の表現。分解して考えれば、fall(落ちる)+in(範囲)+love(恋)+with(一緒)→「
DUO3.0例文解説メモ #179

「偶然に」という意味の表現。分解して考えれば、by(そば)+chance(偶然)→「偶然のそば」となり冒頭の意味につながっている。chanceはリンク先で説明したよう
DUO3.0例文解説メモ #180

「甥(おい)」という意味の名詞。後の例文でniece(姪)という単語が出てくるので併せて覚えておくとよいと思う(英語と日本語が一対一で対応するので、敢えて語源に紐付けずにそ
DUO3.0例文解説メモ #181

「AをBに紹介する」という意味の表現。この表現で使われている動詞introduceは「紹介する」「案内する」「導入する」等の意味を持ち、語源は、intr
DUO3.0例文解説メモ #182

文章全体としては、not so much A as B(AというよりもむしろB)という慣用表現を用いた形。この表現は、not so much A(Aはそれほどたくさんではない)+a
DUO3.0例文解説メモ #183

構文としては、<It is ~ that…>の強調構文となり、~に強調したい語句を入れる。この例文の場合、元の文章はYour title doesn’t c