DUO3.0例文解説メモ #487

「人類学者」という意味の名詞。語源は、anthropo(人間)+logy(学問)+ist(専門家)→「人間学を学習する専門家」となり冒頭の意味につながってい
DUO3.0例文解説メモ #488

「(道徳的に)良くない」「意地悪な」「いたずらっぽい」「すごくいい」「ひどい」等の意味を持つ形容詞(副詞の意味もある)。語源は、下で説明しているwitch(魔女)と関連して
DUO3.0例文解説メモ #489

「続行する」「(工程・仕事などが)進行する」等の意味を持つ動詞(自動詞の意味しかない)。語源は、pro(前に)+ceed(進む)→「前に進む」となり冒頭の意味につながって
DUO3.0例文解説メモ #490

「類人猿*」という意味の名詞(動詞の意味もある)。語源は、ケルト語に由来しているらしく全ての猿や霊長類(人間を除く)に対して使われていた単語となる。その後、monkey(猿)とい
DUO3.0例文解説メモ #491

「信じられないような話だが」「驚くべきことに」等の意味を持つ表現。驚くべき事実について発言する際の前置きとして使われる。こういった表現は、覚えたものが
DUO3.0例文解説メモ #492

「大勢の人」という意味の表現。「かなり多くの」「思ったよりも多く」といったフレーバーを持ち合わせている。個人的にはこの表現を理解する上でキーとなるの
DUO3.0例文解説メモ #493

「ほどなく…する」という意味の慣用表現。この表現で使われているitは形式主語で、before(…
DUO3.0例文解説メモ #494

冒頭のDressed in a loud and peculiar outfit(けばけばしい奇妙な服を着て)は分詞構文の形となる。#279でも説明したように、二つの文章を繋ぐのに
DUO3.0例文解説メモ #495

「…に感激する」という意味の表現。直訳すれば「…によって(心に)タッチされている」となり意訳すれば冒頭の意味につながる。